カテゴリ:音楽( 20 )

ここ4年のよく聴いた音楽Best10

  アルバムタイトル     アーティスト名
1.Here And Nowhere Else : Cloud Nothings(2014)
 アメリカの繊細な若者たちが奏でる青春パンク。青春とは無様なものだ。ニルバーナとウェディングプレゼントが好きだそうな。

 てなわけで、ある友人が書いてくれってんで、書いてます。ここの4年、つまり、震災後ですな。よく聴いた音楽。全部itunes。

2.Organic Instrumentals : The Michael Landau Group(2012)
 エレキギターの音色に感動したのは初めてだった。「ジャコ」というジャコ・パストリアス風のソロをギター一本で弾いている曲がオススメにヒットしてitunesで出会った。ジャンルとしてはフュージョンなのかなぁ。とにかく、震災の一年後ころ、これに元気づけられていた。ありがとうマイケル・ランドゥ。

3.スコット と リバース : Scott & Rivers(2013)
 Jポップ大好きなスコット・マーフィーとウィーザーのリバース・クオモのバンド。これでもかとポップなロックンロールを、たどたどしい日本語で歌う。せつない。震災後2年目に、これに慰められていた。

4.幸せが溢れたら : indigo la End(2015)
 2012年のデヴューからずっと聞いています。「ゲスの極み乙女」もやってる人のバンド。インディゴの方が全パート主張が強くプログレの香りがする。全部いいので最新版。

5.ルネッサンス : おおたえみり(2013)
 天才。一度聞いたら忘れられない。ドラマがある。人によっては、不快に感じるかも。

6.ART OFFICIAL AGE : プリンス(2014)
 美しい音楽。80年代のころとは違う落ち着いた輝きを放っている。

7.Bound By the Blues : サニー・ランドレス(2015)
 クロスロードギターフェスに出てるの見て一発でファンに。繊細かつ豪快なモダンブルース。悶絶。

8.ナマで踊ろう : 坂本慎太郎(2014)
 ゆらゆら帝国ギターボーカルだった人のソロアルバム。歌詞がアナーキーでかっこいい。曲調はファンキーでかっこいい。

9.HEARTBREAKIN' : 土岐麻子(2013)
 素晴らしくシティーポップス。声と発音が素晴らしく、いつまでも聞いていたい。特にこのアルバムはいい曲ぞろい。

10.Swing Lo Magellan : Dirty Projectors(2012)
 2011年にはビョークとのコラボもしていたが、ピンとこなかった。このアルバムは異常にいい。曲がいい。近年のとーべろーとかろーどとかの元になってるきがする。打ち込みに生声コーラス時々エレキのシンプルな構成。そろそろ新作かな?

この間、山下達郎が日曜日のラジオで「歪んだロック、ハードロックやヘヴィメタルなどは断然、アナログLPの音が良い」ということを言っていた。異論はない。ミッシェルガンエレファントは今もLPでよく聞く。
だが、クラウドナッシングスはデジタルネイティブ世代だ。そのせいか、いい音させてる。デジタルで。

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by higeSSk | 2015-06-19 23:58 | 音楽

ゴティエがいい。

http://www.youtube.com/watch?v=Z-zMYV1fVqU&feature=player_embedded

ものすごく耳に残る曲・・・
2012年最多ヒットシンングルになったそうで・・・
俺はベストヒットUSAで見てからiTunesで買ったのです。

音楽性は、フレイミングリップスがピーターガブリエルのカヴァーをやってる感じ。
要するに私は好きですね。

楽器全部自分でやってるそうで、
プロヂュースも自分でやってるそうで。
凄いお人ですね。

コレからどうなってしまうんでしょうか。
何よりも、売れてるのが凄い。
俺みたいに、
ちょっと聞いて、耳に残って、買っちゃう人が、
さらにこうやって、
「いいよ・・・」
とか言っちゃうから
売れるのですよね。
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by higeSSk | 2012-06-18 00:22 | 音楽

クラウドナッシングス

f0056038_4338.jpgこのごろ、よく聞いている音楽から。
iPod使うようになってから、曲ごとのシャッフルで聞くことが多かったが、久しぶりに、アルバム全部と〜して聞きたくなる。これは。
昨日タワレコまわったら、「早くも2012年ベスト」とか書かれてた。
俺もそうかも。
スティーヴ・アルビニの音響がはまってます。
ウェディング・プレゼントとニルヴァーナのいいとこが合わさって、きもちへなちょこになったような音。
家の奥さんは、「ほんとに新人?なんか聞いたことあるような・・・」と言っていた。
実際、ニルヴァーナは好きらしい。
一回りした感じなのか。
ストーンローゼズが60年代に回帰したように。
いま、90年代初頭の音を鳴らすのか。
いやでも。もっと切実な感じはある。
やるしかない、みたいな。
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by higeSSk | 2012-05-09 04:13 | 音楽

ローリングストーンズはハウリン・ウルフで、後継者はストロークス。

f0056038_21225240.jpgローリングストーンズのすかすか感が好きだ。
これはチェスレコードの一連のブルースから来ている。
とくに、はうリン・ウルフ。
写真の人です。
71年のロンドンセッっションが今はよく売れているようだ。
俺はこれ、アナログ盤で聴いてる。
ローリングストーンズ。エリック・クラプトン、スティーヴ・ウィンウッド。が、弾いてる。

ローリングストーンズのすかすか感は、ストロークスが受け継いでいる。
最新作は80年代風だが、60年代も70年代も感じさせるのがストロークスの持ち味だ。
音の余韻でロールする。
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by higessk | 2011-06-09 21:31 | 音楽

棒人間がいい。

f0056038_22483015.jpg

写真は大内宿にて。
ここから下を見ると、観光案内と同じ風景が見える。
人が少なかった。4月16日。
福島県全体で、観光客が少ないみたい。
まだ下郷は寒かったけどね。

世界中で、「福島県にはいきたくねえ」て
思われてるのだろうが、地元の人々は気にしてない人も多い。
俺とか。妻とか。
もともと、いつかこうなるだろうって思ってたので。
思ってた通り、どれくらい実害があるかわからない状態だし。
きっと、東京とかの人の方が、得体の知れない怖さを感じて、福島とは別な原発の心配までしてるんだろうな。
そんで、「福島お断り」とか、恥ずかしいと思わないのかね。
自分のやってることに。

そんな、いわれの無い、出所も着地点もあやふやな怒りに満ちた日々に、
BO NINGEN がはまった。
棒人間。今風な?バンド名だなあ。
ロンドンで活躍してる日本人バンドだそうだ。
サイケデリックパンク。
メルトバナナがソニックユースを目指したらストゥージズになったような。
粗野にして繊細。
ポップだし。
若いんだろうなあ。
純粋に好きでやってる感じ。
心洗われます。
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by higessk | 2011-04-18 23:07 | 音楽

2010年の十枚

・mass of the fermenting dregs/ゼロコンマ、色とりどりの世界
・凛として時雨/still a Sigure virgin?
・鶴/期待CD
・モーモールルギャバン/クロなら結構です
・おとぎ話/フェアリーテイル
・OKAMOTO’S/OKAMOTO‘sに夢中
・kimonos
・Jeff Beck/Emotion & Commotion
・Dr.John/Tribal
・Manu Katche / Third Round
2011年、今年もよろしくお願いします。
で、締めくくりで音楽まとめ。
日本の新鋭と洋楽の大御所という、対照的な結果となりました。
マスドレ。期待通りの繊細なダイナミズムをたたえたメジャーデヴューアルバム。
凛として時雨。期待通りのあらゆる極端な激しさを表現する実験的POPアルバム。
鶴。期待CDって…ルックスはアフロ。演奏はグルーヴィな安心して聴けるバンド。
モーモールルギャバン。メジャーデヴューミニアルバム。素晴らしい。Dr,Key,Bのギターレスバンド。勢いと、歌詞のきわどさが増している。
おとぎ話。いい曲ばかり。さながらベストアルバム。今後どうなるか楽しみ。
OKAMOTO'S。デヴューアルバムも良かった。それは5月?だっけ。これはセカンド。11月。いいロックンロールバンドだ。特にベースがいい。デヴューアルバムでのザ・フーのキッズアーオールライトのカヴァーは完璧だった。今回のゆらゆら帝国のカヴァーもすばらしい。全員若いので、どうなるかなあ。今後が楽しみ。
KIMONOSはLEO今井と向井秀徳のバンド。プリンスがデヴィッド・ボウイをヴォーカルにYMOをリメイクしたような音楽。
洋楽は…省略。大御所の良作。
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by higessk | 2011-01-04 00:27 | 音楽

09年俺の音楽ベスト10

あけました。おめでとうございます。
アバターの感想を書いてたら途中でデータが消えてまったので、
パソコン触りたくなくなってた三日間でした。
そしてまた。
誰から求められることもなく年間ベスト10CD。

1:P J Harvey & John Parish / A Woman A Man Walked By
2:The Mars Volta / OCTAHEDRON
3:Dinosaur jr. / Farm
4:UA / ATTA
5:Wilco / (the album)
6:Nothing’s Carved In Stone / Parallel Lives
7:The Flaming Lips / EMBRYONIC
8:Stevie Salas colorcode / set it on blast!!
9:The Stanley Clark Trio With Hiromi & Lenny White / Jazz In The Garden
10:Graham Coxon / The spinning top
「俺の」だから。俺が今年聞いた音楽から選んだから。
古いのだと、ジョージ・ハリソン/エヴリシングスマストパスが良かった。
ビートルズのリマスターも何枚か聞いたが、ジョージが好きなのに気付くことが出来たのが良かった。ジャコ・パストリアスとパット・メセニーもよかった。3人ともまだ聞いてないのがいっぱいあって楽しみだ。

では、上から。
ピージェイハーベイとジョンパリッシュ。もっと売れていいと思います。個性的なロックをやってます。ピージェイだけだと閉じこもったオルタナティブ感になるけど、二人でやってるから音楽に開放感が出たね。結果、どういうジャンルで売ったらいいか解らなくなったのだろうか。12年前の前作より激しく繊細な良いロックです。
マルスヴォルタ。聞きやすくなりました。でも、怪しいです。音楽に匂いとか質感とか空気感とかスリルとかを求めない人は聞くことが出来ないでしょう。
ダイナソージュニア。上半期には次点でしたが、ジワジワ効いてきました。音質はこの中で一番好き。楽器が良く鳴ってる。Jの声も相変わらず情けなくて味わい深い。
うーあ。今回はリトルクリーチャーズ組が多くの曲で関わって、いい感じです。細野晴臣とのデュエットがあってびっくり。
ウィルコ。新加入のギタリストがなかなかのテクニカルフレーズを入れてきてスパイシー。ポップな曲がそろって何だかデヴューアルバムみたいです。
ナッシングスカーヴドインストーン。エルレの人とストレイテナーの人がいるバンド。インディーズ。プログレみたいなパンクみたいな。バンド名はローリングストーンズの逆を行くってこと?日本にはあまりない音。ダイナミックでテクニカル。世界を狙えるのでは。
フレイミングリップス。前作は自分らで作ったSF映画のサントラ。なんで?て思ったけど、生かされた。映像的で色彩豊かな音。歌ものやギターロックが好きな人にはサッパリだろうけど。
スティーヴィーサラスカラーコード。スタジオライヴ録音。い〜グル〜ヴ出てます。相変わらずギター音がゆるいジミヘンな感じ。
上原ひろみがスタンリークラークとレニーホワイトに呼ばれたアルバム。自分のとは違って普通にジャズ。これでスタンリークラークの旧符を聴き始めることになってしまった。かっこいい音楽。
グラハムコクソンのソロ。フォークロック。最初はシドバレットの影響が強いなあなんて思ったけど、聞き込む程に屈折した情感がじわりと聴いてきた。ブラーなんかいいから、どんどん好きに音楽やって欲しい。

いろんな雑誌とかで年間ベストやってるが、結構かぶらないものだ。
嗜好性がはっきりしてるからな。
今年も、音色が個性的でカラフルな空気感のある音が揃った。
myBest。
f0056038_1357295.jpg

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by higeSSk | 2010-01-02 14:01 | 音楽

今年上半期の10枚

忙しいならそれなりに、CDは買ってるんですよ。
そして、今年も良いのがリリースラッシュなんですよ。
1  椎名林檎・三文ゴシップ
2 SuperFurryAnimals・DarkDays/LightYears
3 P J Harvey&JohnParish・AWomanAmanWalkedBy
4 凛として時雨・justAmoment
5 TheMarsVolta・OCTAHEDRON
6 TheBAWDIES・ThisIsMyStory
7 AntonyAndTheJohnsons・TheCryingLight
8 DinosaurJr.・Farm
9 Wilco
10 WeatherReport/NightPassage(1980)
1,4,6が日本のもの。
椎名林檎は当然です。椎名林檎でしかないものです。東京事変の薄い音楽とは違います。
凛として時雨は、突然変異的に現れてきたプログレッシヴロックバンド。男性ヴォーカルの金切り声は好みの分かれるところだと思うが、がんばってます。X-Japanとかの影が見え隠れするところがまた、初々しくて良いのかも。
Bawdiesはすばらしい。ヴォーカルが無理してえぐい声だそうとしてるのが鼻につくが、バンドの音は無敵。論君ロール!!!!
スーパーファーリーアニマルズ。グラム路線になりました。20世紀少年とかが盛り上がってる今、もっと売れても良いと思う。でも、けっこう、地味なんだよなあ。音楽性を見せびらかさない人たちだから。
ピージェーハーベイとジョンパリッシュ。十二年ぶりのコラボ。むしろ今回の方が元気だ。ニルヴァーナとか好きな人は普通に聞いて好きだと思う。これももっと売れて良いと思う。
ザ・マルスヴォルタ。去年に引き続きすばらしい。メロウな曲が多くなって聞きやすいようなかえってしつこいような。クイーンがサンタナの曲をファンカデリックふうにやってるみたい?
アントニー&ザ・ジョンソンズ。今作で初めて聞きました。癒されます。心洗われます。ルーリードのライヴ「アニマル・セレナーデ」で聞いてはいたが、自分の曲となると又違っていて。声の高いレナード・コーエン。
ダイナソージュニア。懐かしい音。どっかで聞いたような曲。前にもあったようなアレンジ。でも、パワフルで、瑞々しい。おっさん、がんばってるね。また勇気もらったよ。
ウィルコ。この人達も瑞々しい。キャリア長いのに。いろいろメンバーチェンジとかあったからかな。現代の「ザ・バンド」とか言われてるらしいが、ヴォーカルは相変わらずボンジョビ声。アレンジの地味さは近いかな。
ウェザーリポートは、いまださめやらぬジャコパストリアス熱を表す一枚。コレクター図アイテムまでに手を出す熱の入れようです。ベース、弾きたくなります。
最後のウエザーリポートはソニックユースにしようか迷った。が、ソニックユースはあまりにソニックユースだったので、もう良いかなと思って。紹介するのは。昔に戻ったようで良かったんですけど。テイ・ト−ワも良かったな。でも(以下同様)エレカシも、グレアムコクソンも、ヤーやーやーズも、ぶつぶつ。

後半も凄いのが待ってるから、今年の音楽業界は大変なことになるな!
(俺的には)
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by higessk | 2009-07-31 23:31 | 音楽

忌野清志郎死去

Excite エキサイト : 社会ニュース
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by higessk | 2009-05-03 01:14 | 音楽

ボブ・ディラン!!

f0056038_0363858.jpg
ディランの新作を輸入版で買った。
これが良い。
自分の声の質を知り尽くして曲を書いている。
ジャンルとしてはブルースロックだ。

エレファントカシマシも買ったが、こっちは日本語の歌詞も吟味せねばならんので、あとで。
ディランは英語の歌詞も解りやすくていい。
タイトルも、「Life Is Hard」とか「Forgetful Heart」とか、
いいねぇ。
続けてハウリンウルフを聞きたくなった。
ブルースのその辺好きな方はぜひどうぞ。

清志郎が亡くなった日にこんな傑作を聞くとは。
因果なものよのう。
忌野清志郎さんのご冥福をお祈りいたします。
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by higessk | 2009-05-03 00:47 | 音楽


劇団ユニット・ラビッツで演劇にひたりまくったり、映画の試写会の感想とか、美術展の感想とか、日々の思いとか。


by higeSSk

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